Record Issue 11
『Record Culture Magazine』は、音楽を軸にサブカルチャーやアート、レコード文化を深く掘り下げるインディペンデント・マガジン
Issue 11
約4年の休刊期間を経て2026年に復帰した今号。本誌に加えて、2冊の豪華な別冊ブックレット(特別付録)が同梱されているのが最大の特徴
本誌の主な内容・インタビューは、Paul Takahashi(高橋一 / 日本のミュージシャン・DJ)、Nicolas Godin(フランスの世界的エレクトロニック・デュオ「Air」のメンバー)、Jean Touitou(ファッションブランド「A.P.C.」の創業者)、Kiki Kudo(ニューヨーク拠点のDJ・ライター・料理家)、その他、Frankie Teardrop、Jamie Tiller、Sound Metaphors、OKO DJ、Ariel Zetina、Fraser Cooke などの重要人物が登場
Luke Jenner(The Rapture)による短編小説、Eddie Ruschaによる視覚表現特集も収録
2冊の特別付録
付録1:伝説のDJニッキー・シアーノによる、ニューヨークの初期ディスコカルチャーの貴重な記録『The Invitations of Life... Child!』
付録2:写真家・森健人が、日本の音響機器メーカー「オーディオテクニカ」の現場を一日密着して撮り下ろしたフォトブック『You Can Hear Your Own Heartbeat: A Day at Audio-Technica』
サイズ:160 × 230mm
ページ数:208ページ (付録1「ニッキー・シアーノ特集」:52ページ、付録2「オーディオテクニカ特集」:60ページ)
2026年発行